シェフが旬をお届けします。市場で仕入れた食材をデュシャンならではのひと品に。

神戸洋食の歴史 History ・・・ 港町·神戸。 その文化は、鎖国が開国された約150年前にツールがあります。 この時代に生まれた文化の一つが、外国料理でも日本料理でもない「洋食」。 欧米と日本間を行き来する豪華客船の日本人コックたちが学んだフランス料理をベースに 日本人が好む味を作ったのが「洋食文化」の始まりと言われます。

神戸洋食の歴史 History

新鮮素材を使った一品 Kobe Duchamp・・・シェフ自らが市場で仕入れた旬の野菜や魚介をふんだんに使い、 ワインとも相性の良い洋食のスタイルを提案し続けています。 洋食の中に息づくクラシックフレンチを感じながら神戸デュシャンをお楽しみ下さい

新鮮素材を使った一品

こだわった国産牛 Kobe Duchamp・・・世界的にも知られる神戸牛をはじめ シェフが厳選に厳選を重ねたこだわりの国産牛のお料理は デュシャンの自慢のひとつです。 ステーキはもちろん、洋食屋らしくカツレツもおすすめです。

こだわった国産牛

神戸デュシャンのハンバーグ Duchamp Humberg ・・・淡路産の黒毛和牛と国産豚肉の合換ミンチ、淡路産玉ネギと素材にこだわった 肉汁たっぶりの手ごねハンバーグ。玉ねぎ・人参・セロリ・牛スネ肉などを入れてじっくりと 時間をかけて作る自慢のデミグラスソースは神戸デュシャン自慢の逸品です。

神戸デュシャンのハンバーグ

シェフ

南 雄三
シェフ 南 雄三・・・神戸生まれ、神戸育ち。 洋食を幼い頃から愛して育ち、横浜、神戸の老舗洋食屋で 10年間修行を積む。
季節の食材をとりいれ、プラスアルファの洋食を追及し、 お客様が「美味しい!」と食の時間を楽しんていただけるよう 神戸デュシャンてお料理を表現していきます。